栗原産仙台牛サーロインステーキ180g×2

10800円

 

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栗原産仙台牛の定義
・黒毛和牛であること
・生産農家が個体にあった適正管理を行い、栗原市内で肥育された肉牛
・抗菌性添加物は一切使用しない
・(社)日本食肉格付協会枝肉取引規格が、A5またはB5に評価されたもの

 

 

仙台牛と他ブランド牛の違い
全国にブランド牛は300以上あるといわれています。宮城県が誇る「仙台牛」はその中で最高等級の5等級に限定している唯一のブランド牛です。最高品質の5等級にも関わらず、年間出荷数は、7000頭と安定しているため高価格にならずにいます。

 

 


栗原産仙台牛は5等級のみに限定
宮城県栗原市から食肉として出荷されている頭数は、年間およそ1000頭です。
そのうち、栗原産仙台牛の名で出荷される物は、約60%となっています。赤身と脂肪のバランス(霜降り度合)、きめ細かさなど厳しい基準をクリアし、最高ランクに格付けされた牛肉だけが「栗原産仙台牛」の称号を得ることができます。

 


生米(うまい)を使って生産

※くりはら産「生米」とは
 宮城県栗原産「ひとめぼれ」の玄米に膨潤発酵処理加工を行い玄米より消化吸収と嗜好性が向上。
 生米は人が食べるご飯に近い状態で、「やわらかく」「粘り」が特徴です。1日に1〜2kgを牛に食べさせています。

 

 

指定工場について
弊社指定工場は、交差汚染防止のため、豚・鶏・内臓などは一切工場内に入れず、国産牛肉のみを専門に取り扱っております。
また、仙台HACCP(仙台市食品衛生自主管理評価制度)を取得し、衛生管理を徹底しております。

※仙台HACCPとは
 仙台HACCPとは、国際的な衛生管理手法として普及しているHACCPの考え方に基づいた衛生管理を行う制度です。